2008-07-18
その後、化粧品の販売にもたずさわるようなります。
しかし、、、その仕事を続けてきた中で、30%ぐらいの方でしょうか。
どうしても化粧品が合わなくて続けられないという方がいらっしゃったのです。
合わないとおっしゃる皆さんからお話をうかがってみると、界面活性剤・防腐剤よりも、香料やアルコール・ミネラルオイル(鉱物油)など刺激の強いものが合わないという声が多い。
製造などを手掛ける大手メーカーさんに、その化粧品の成分を思い切って調べてもらうことにしたのです。
投稿者 saku : 08:08 PM | コメント (0) | トラックバック
ニキビ肌ですと、油分が入っているものを、避けるようにしている方も多いかと思います。
化粧水をつけるだけで済ませている方も多いのではないでしょうか?
私も油分を避けている一人でした。
ここにもう一つの落とし穴があるとも知らずに、、、。
投稿者 saku : 03:38 PM
私の場合、ニキビが出ていただけではなく、肌荒れも同時に起こしていていたので、石けんなど下手なものは使えません。
ですので石けんなど出来るだけ刺激の少ない肌にやさしいものを選ぶようにし、洗い過ぎないよう気をつけていたのです。
投稿者 saku : 03:14 PM
あらためてご挨拶させて頂きます。
私、櫻井と申します。
このサイトをご覧いただいている方は、ここに辿り着くまでに様々なニキビ対策や化粧品を試されてきてらっしゃるのではないでしょうか?
投稿者 saku : 03:01 PM
大人のニキビが出来るのは、皮脂の酸化が原因だった!
最近の研究で、肌トラブルの主な原因が次々と解明されてきています。
皮膚の専門家の間では、アクネ菌が皮脂を急激に酸化させることが、ニキビ悪化の一因になっているのでは?と指摘する声が増えています。
皮脂の酸化を抑えることが、ニキビ改善の鍵になると見ている専門家も多い。
つまり、酸化した皮脂を丁寧に取ってあげるだけで、かなりのニキビ予防になるのではないかと考えられ始めています。
今、皮脂の酸化とニキビとの関係が、大きくクローズアップされているのです。
株式会社チェンコスメティック
大人no!ニキビケア研究所の櫻井と申します。
現在、化粧品の開発担当をさせて頂いておりますが、実は私も皆さんと同じように頑固なニキビで悩んでいた一人でした。
ニキビが出始めたのは、中学2年生ぐらい。
思春期ですから、ニキビの跡も無くツルツル肌の友達がとてもうらやましく思えましたし、だからこそ私もそんな普通になりたくて、自分で言うのもなんですが、本当に色々な化粧品を試して来たのです。
・ある先生は、ニキビやにきび跡にはヒアルロン酸化粧品がいいという
・ある先生は、ニキビや頑固なニキビ跡にはレーザー治療がいいという
・ある先生は、ニキビの凸凹跡にはピーリング化粧品が効くといい
・口コミでは、ニキビの凸凹跡にはフルーツ酸化粧品が効いたという
・口コミでは、ニキビやニキビ跡には無添加化粧品がよかったという
ニキビが良くなると聞いては、その化粧品を取り寄せて試してきました。
その結果どうなったかと言うと、、、
「ニキビの状態はまったく変わってない」そんな悲しい現実だけが残りました。
しかし、そんな私でしたが、失敗を繰り返し続ける中で、あることに気がつきます。
それは、、、
ということ。
※肌に優しい洗顔という言葉の罠
※ニキビに油分は悪いというのはウソだった
※ピーリング系化粧品を使い過ぎて敏感肌に
ざっと上げただけでもこの三つ。
ニキビの常識として言われている中には、実はニキビの原因になってしまっているものもあったのです。
そしてたどり着いた答えはというと、20代を過ぎてからのニキビケアにはピーリングなど負担がかかるものよりも、自然で安心して使えるシンプルなスキンケアが必要ということでした。
>> 13年かかってやっと見つけた、『化粧品選び3つのポイント』とは?
投稿者 saku : 02:43 PM
私、櫻井が皆様の「お肌スベスベ、ニキビゼロ肌!」を応援させて頂きます。
株式会社チェンコスメティック【大人no!ニキビケア研究所】
TEL 022-395-4275 FAX 022-395-4274
お問い合わせ:hadasos@herba-c.jp